アライブ

ドラマ・アライブ 2話の感想/考察/ネタバレとフル無料視聴方法

2020年1月16日 22時よりフジテレビでドラマ『アライブ~がん専門医のカルテ~』の第2話が放送されます。

ここではさっそく、視聴者の方の感想や考察、一部ネタバレ情報などをまとめていきます。

放送地域ではない方や、リアルタイムに視聴できない方などは、
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アライブ~がん専門医のカルテ~の第2話の見逃し配信や無料視聴/レビュー/ネタバレ/考察の番組内容とキャスト


番組内容




出典:https://www.fujitv.co.jp/alive/

フジテレビではこれまで、「木曜劇場」にて『Dr.コトー診療所』や『白い巨塔』、『コード・ブルー –ドクターヘリ緊急救命-』など数々大ヒット医療ドラマを輩出してきました。その「木曜劇場」にて2020年の幕開けに“がん”をテーマとした全く新しい医療ドラマを放送する事が決定。タイトルは『アライブ がん専門医のカルテ』。

主演・松下奈緒さん、そして木村佳乃さんとは14年ぶりの共演でお届けする本作は完全オリジナル作品です。
年間およそ100万人(厚生労働省発表2016年間の新たな診断例数:995,132人)の人々が新たに診断され、2人に1人が生涯のうちにかかると言われている“がん”。誰もがなり得るこの“国民病”に立ち向かうべく、最強のタッグを組んだ内科医と外科医2人の女医。内科の中でも腫瘍内科〈メディカル・オンコロジー〉というがんに特化した診療科を舞台に、今の医療現場に最も求められているがんのスペシャリストたちの戦いと苦悩を描く“メディカル・ヒューマン・ストーリー”です。

また、彼らが伴走する患者たちの生き様や、2人の女医がそれぞれに痛みと秘密を抱えながらも、絆を深め合い人生を生き抜いていく姿を、繊細かつユーモラスに描いていきます。
薬物療法を専門とするがん治療に取り組む腫瘍内科は、欧米に比べ、日本ではまだ歴史が浅い診療科ですが、全ての種類のがん患者の診療にあたり、複雑化したがん診療を適切に行うために必要とされている存在です。
本作は、日本のドラマでは初めて本格的に“腫瘍内科”にスポットを当て、医療現場の新たな一面を描き、これからの時代を生きるすべての人に贈る“新たな医療ドラマ”としてお届けします。


タイトル:アライブ~がん専門医のカルテ~
放送局:フジテレビ
放送時間:木曜22時~
脚本: 倉光泰子
演出:髙野 舞、石井祐介、水田成英
プロデューサー:太田 大、有賀 聡
主題歌:『はるどなり』須田景凪



キャスト






アライブ~がん専門医のカルテ~の第2話の見逃し配信や無料視聴/レビュー/ネタバレ/考察のあらすじ


ここではアライブ~がん専門医のカルテ~の第2話のあらすじをご紹介します。


アライブ~がん専門医のカルテ~,第2話,あらすじ


 恩田心(松下奈緒)が所属する腫瘍内科に乳腺科から乳がん患者の術前化学療法の依頼が来た。患者は日ノ原徹(寺脇康文)という男性。男性の乳がん患者は、罹患者全体の1%にも満たず、その存在をあまり知られていない。部長の阿久津晃(木下ほうか)は光野守男(藤井隆)を担当に指名した。日ノ原と対面した光野は、彼の母親も乳がんだったことを知り、遺伝性の可能性もあると検査を勧める。さらに娘がいると日ノ原から聞いた光野は尚更と検査を勧めるが承諾は渋られてしまう。乳がんにかかったことを、「男の自分がなぜ」と戸惑いを隠せない様子だ。

 一方、心も若い女性の乳がん患者の佐倉莉子(小川紗良)を、研修医の結城涼(清原翔)と夏樹奈海(岡崎紗絵)を伴い、診察していた。莉子は自分が乳がんと診断されたことが信じ難く、会社への報告などに悩んでいた。診察後、心から莉子は乳房全摘手術が望ましいと聞かされた奈海はまだ若いのにと残念がる。すると結城は若いからこそ早期治療が必要だとドライに反論する。

 仕事を終えた心がいつものように匠(中村俊介)を見舞って帰宅すると、京太郎(北大路欣也)が漣(桑名愛斗)の面倒を見てくれていた。だが漣を甘やかし宿題を手伝っていて、匠の意識が戻ることもあきらめたかのような京太郎に対しての愚痴を、心は梶山薫(木村佳乃)にメールする。トレーニングジムでメールを受け取った薫だが、匠の事になると返答に戸惑ってしまい…。


出典:https://www.fujitv.co.jp/alive/



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アライブ~がん専門医のカルテ~のファンの声


ここではアライブ~がん専門医のカルテ~のファンの声をお届けします。
最新情報から放送を見た感想まで色々とまとめていますのでご参考ください。







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アライブ~がん専門医のカルテ~の第2話の見逃し配信や無料視聴/レビュー/ネタバレ/考察のレビュー


ここではアライブ~がん専門医のカルテ~の第2話のネタバレ・感想レビューをお届けします。
ネタバレが気になる方はお気を付けください。

第2話ネタバレ感想【画像あり】





60代 女性
「アライブ がん専門医のカルテ」の2話目では、乳がんに関しての話でした。
寺脇康文さんが演じていましたが、男性の乳がん患者の事については、ドラマはもとより実際あまり報じられることもありません。
今回取り上げられたことで、一般に周知できて視聴者としても良かったと思いました。
木下ほうかさん演じる腫瘍内科部長も何気なく藤井隆さん演じる医師に指名した時、何故かほっこりしました。
やはり病はデリケートですから、出来れば男性は男性医師に、女性は女性医師に診ていただきたいものです。このような小さな事も良く描かれていました。
木村佳乃さん演じる薫が乳がんサバイバーであったことに驚きましたが、医師が実際に罹患することは、患者の気持ちに寄り添う事が出来るので、とても良かったです。
薫は、松下奈緒さん演じる心に近づき心の御主人に対する自分の犯した罪を告白しようと思っていることも、自分が生死をかけた病にかかった状況に陥った経験があったからかもしれません。




まとめ


今回は「アライブ~がん専門医のカルテ~第2話の見逃し配信や無料視聴は?」と題しまして、番組内容と放送日程、そしてアライブ~がん専門医のカルテ~の第2話のあらすじと考察、ネタバレ、感想レビューをお届けしました。

第一話から見返したい方、今回の話を見逃した方、
もう一度、第2話を見たい方は、下記の方法で見逃し配信を見れますのでオススメです。

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