新型コロナでDisney+が一人勝ちか?

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出典: WirelessWire News

前回の記事では、新型コロナでのロックダウン中のイギリスでストリーミング・サービスが大人気になった件を取り上げました。
この流れはイギリスもアメリカと同じなわけですが、ストリーミング・サブスクリプション自体の増加において予想以上に大きな影響があったのが「Disney+」の登場です。
イギリスでは、ロックダウン初日にサービスが開始されましたが(絶妙なタイミングです)、7月だけで市場シェアの16%を占めるまで会員が急増し、「Netflix」の45%、「Amazon Prime Video」の39%に次いで3位になっています(Ofcomの「Lockdown leads to surge in TV screen time and streaming」)。
イギリスの場合、Netflixはジブリやポケモン、日本の深夜帯アニメを大量に放送し、Prime Videoも子供向けコンテンツを大量に

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