コミュニケーション不足を埋める秘訣は“積極的な雑談”と“同じ釜の飯”。OKANが『ハイブリッドランチ』を定期開催へ

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出典: @人事



グループ間を超えた積極的な交流を生み出す新しいランチコミュニケーションOKAN(東京・豊島)は7月から、オンラインランチ会『ハイブリッドランチ』を定期開催すると発表した。同社は7月から、個人・組織の生産性最大化を目的に、オフィスワークとリモートワークを選択できる「ハイブリッド型の働き方」に移行している。『ハイブリッドランチ』は、開催費用を会社が全額負担し、出社する従業員には「オフィスおかん」、自宅の従業員には個人宅を社食にする自社サービス「オフィスおかん仕送り便」を提供。参加者が「オフィスおかん」の惣菜を手に、“同じ釜の飯”を食べながら、お互いの仕事の話や家族の話などをし、グループ間を超えた積極的な交流を生みだす。 7月3日に開催した第1回には50人以上が参加し、終了後のアンケート調査では、「大変満足」と「満足」の回答が100%を占めた。参加者からは、「離れているからこそ

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