ニューノーマル時代に対応する未踏AI人材の育成に1チーム最大900万円支給

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出典: WirelessWire News

先ほど、一般社団法人未踏(以下、未踏社団)は、政府の方針に基づき、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)委託事業として推進する「AIフロンティアプログラム」において、「After/With COVID-19対策AI活用特別枠」を設置し、募集を開始したことを発表した。募集締め切りは6月11日。募集人数は若干名としている。
今回の特徴は、非デジタル分野のプロフェッショナルを対象に含めていることで、これまでの未踏人材育成プロジェクトとは異なり、チームでの応募も可能としている。支援額は一人当たり最大300万円で、3人チームであれば最大900万円となる。
エンジニアのいないプロフェッショナルのみのチームに関しては、北野宏明PM(ソニーコンピュータサイエンス研究所所長)のもと、暦本純一(東京大学教授)、中原啓貴(東京工業大学准教授)、吉崎航(アスラテック株式

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