働き方改革は1日にして成らず。ネクスウェイが6年かけた企業理念を実現するためのワークスタイル(前編)

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出典: @人事



新型コロナウイルスの影響により、多くの企業がリモートワークの導入に踏み切った。ただ、十分な準備ができていないまま導入した企業も少なくないため、勤怠管理やマネジメントで悩む声が聞こえてくる。リモートワークが当たり前になってくると、労務管理や人事評価などの課題も出てくることが予想される。こういった課題は、働き方改革の必要性が叫ばれ始めた2017年頃から取り組んでいた企業も直面していた。先達の企業はどのように乗り越えていったのか。情報通信提供サービス事業を手掛けるネクスウェイ(東京・港)は、時短勤務や週4日ないし3日の日短勤務といった働き方を選択できる「SELECT TIME」や「副業」「リモートワーク」の推奨を通じ、社員それぞれが個人のビジョンに合わせて選択できる働き方を2019年10月より開始した。6年かけて構築した同社の「WAV制度」の変遷を、企画・設計・運用の中心的役割

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